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 イベント・ニュース  コラム・お寿司の話
福岡・博多の観光案内サイト
福たび(福岡の旅)に協賛しています。
日本の食文化の代表するお寿司をぜひ,
ご賞味下さい。
The veritable symbol of Japnese cuisine.

 
Gintyou-Sushi since1966
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Y
ou can be sushi master?Try making sushi at a sushi restaurant


Chinese 充分體驗日本文化的行程 
   
充分感受日本文化魅力的巴士之


九州観光推進機構にご紹介いただきました。
Korean


ふぐコース。1人前8000円
 (刺身・鍋・唐揚げ・雑炊)
寿司ケーキ
予約販売、 3600円


記憶に残る

旬のコースで心温まる歓送迎会

鉄ちり(フグ鍋)・・・4000円


すっぽん鍋・・・・・3000円

鯛しゃぶ・・・・・・・2500円

鯛チリ・・・・・・・・・2000円

あんこう鍋・・・・・2500円


お問い合わせ
・・・092-541-0193







     

地域の方々や皆様のおかげで43年、  深く感謝を申し上げます。

 職人

ボロボロだった20代。汗まみれになってのたうち回って仕事をし何度やっても 親方のようにうまく出来なかった。
明日が見えず今日こそはと思いながらも又、砂をを噛むような毎日が進んだ。
そんな時にお客様から「失敗してもいいから作ってごらん」
その一言が更に奮起し 仕事に情熱を傾ける事が出来た。
人間の出来る事なんか たかが知れている。
私の仕事は、作り出す物じゃなく 食材と向き合い どのように手を加えれば最大限に生かす事が出来るか。
どのように人を感動させる事が出来るか。おもてなしに心を込めて。 
それが今の私の物作り。

自然から食材を預かり己の腕を信じ、自然やお客様 食材をそこまでに育て携わってきた方々に敬意の念を忘れぬ事。
自然から預かった食材と自分の腕をない交ぜ 誇りと謙虚さを持ってこそいい仕事が出来る。
自分の手で何かを表現し 物作りを通じて人とのつながりを大切にする事。
職人は、頭脳だけでなく五感を通じて物を考える。

食材や器 道具にも惚れ込む事。

環境が変わり食材も変わり 更に知識と腕を磨く。
一人前になるにはまだまだ修行が足りない。
毎日が修行の日々の気持ちで仕事をしています。
 店主





●銀丁の店内にて演奏会を開きました。
洋楽(バイオリン、フルート・ピアノ) 邦楽(三味線・尺八・小太鼓)
クラシックに限らず 邦楽や映画音楽等 
 素敵な曲を生で聞いていただきながら、
 旬の寿司会席を召し上がっていただきました
演奏会の様子
 G戦場のアリア
 葉加瀬太郎 等
※次回開催の件でご参加されたい方は
  当店までお問い合わせ下さい。

サービス・ランチタイム
11:30〜2:00
(1:30分オーダーストップ)
寿司割烹 銀丁
創業時の銀丁 昭和41年
地域の皆様おかげで今年で創業43年になりました。
深く お礼を申し上げます。
上が1尺の長さで下が20年使った包丁。

41年以来、継ぎ足してきた穴子のタレ。
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